ザ・コケッシーズ・オフィシャル・ウェブサイト
KOKKESSIES
電網版苔新聞
ザ・コケッシーズ 一億人コケシ魂の叫び
HOME アバウトコケシ コケシライヴ コケシディスク コケシナウ 苔新聞
歴史
メディア
課外活動

コケッシーズのライブ活動についてはこちら>>

コケッシーズが発表したアルバム・シングル等はこちら>>
 
アバウト・ザ・コケッシーズ
Pic ●●●ザ・コケッシーズ●●●

■渡辺智江(ベー)
Vo./フォークギター

■田辺里美(サミィ)
ピアニカ・パーカッション/ドラム

■冨岡映里(トミオ)
クラシックギター/Vo./ピアニカ

■中村千世子(ティヨコ)
フルート


コケッシーズの歴史

pic 1994年10月ザ・コケッシーズ京都で結成。
ベー、トミオ、サミー、ティヨコによる女子4人組のアシッドフォークバンドのメンバーとして94年10月〜99年5月までに全国(主に大阪・京都・東京)で101回のライヴ公演をする。

 
pic その間、オリジナルカセットテープ2本(自主)『ザ・コケッシーズ』『コケッシーズ・ロック』、CDフルアルバム『ウィッスル』(MIDIクリエイティブ)を発表。クボタ鉄鋼ラジオCM、オムニバスCD『弁天弁当2』(弁天レーベル)、少年ナイフ企画オムニバスCD『WONDER WORLD VOL.1』(バーニングファーム)に参加。弁天レーベルイベントなどイベントに多数出演。
(→コケシディスクへ)

pic 少年ナイフ、バッファロードーター、ズボンズ、ロリータ18号、DROOP、ペティブーカ、イースタンユース、COCCO、中島らも、グレイプバイン、ホッピー神山等のフロントアクト、共演をする。
(→コケシライブへ)

pic 1999年5月に、大阪、東京、長野、神戸で解散ツアーをしザ・コケッシーズ解散。2003年現在べーはピジョンズ、ベートルズ、サミイはピジョンズとして、トミオはティーチャーズとして活動中、 ティヨコも元気です。
(→コケシナウへ)



コケッシーズとメディア

ラジオ出演
1996年
・FM COCOLO『World Music Live』
・yes FM『セカンドシティーフラッシュ』

1997年
・yes FM『セカンドシティーフラッシュ』
FM802(少年ナイフとバッファロードーターのライブ版)
FM NHK(ローリー寺西と森若香織のホットリクエスト)

●レギュラー出演
※全5回yesFM『ツーカーウイークエンドライブ』

テレビ出演
1996年
・KBS京都

1997年
・NHK『ソリトン』
・毎日放送『楽園図鑑』
・毎日放送『イチバン』

雑誌
デイリーan
ジャングルライフ
ガロ
インディーズマガジン
週間SPA!
月間views
月間meets
花形文化通信
Player

CMソング等
1996年10月〜1997年9月
クボタ鉄鋼ラジオCMでコケッシーズの曲が放送される。
クボタ鉄鋼ラジオデビュー・ジングル制作
(FM802・FM大阪・FM東京にて放送)                      



コケッシーズの課外活動

コケッシーズ内の別ユニット
ローキック(トミオ&サミー):おばけ(ローキック)のキャラクターが目印。
ALICE in the midnight(↓写真):コケッシーズ全員がお面をかぶっているユニット。
ALICE in the midnight

サミーの手作りTシャツ
サミーが1枚1枚丹念に染め、彼女がせっせと働きネコちゃんになって作る1枚と同じ物はないという代物。今までに彼女はどれだけ頑張って染めたことか。

苔新聞『苔新聞』
『苔新聞』という珍フリーペーパーをご存じでしょうか?数々の名物コーナーを生み出したコケッシーズのフリーペーパーです。『人気漫画キムワイプ』『べーちゃんのそっくりさんを探そう』『トミオさんに夢中』『フルート奏者チヨコの不幸で幸せ』『川柳大会』などなど珍コーナー続出、聞くも『?』のこの新聞も、残念無念、コケッシーズ解散に当たり最終号を向かえました。(※当時発行されていた苔新聞をWeb上に再現しました。一部ですがその内容をご覧になることが出来ます。)
(→苔新聞へ)
[an error occurred while processing this directive]




リンク
the teachers
ザ・ティーチャーズ
冨岡映里運営のバッグ・小物サイト。
M.A.G.O.
tomio & HA*による女子二人組ユニット。
 
 
 
 
 
KOKKESSIES
電網版苔新聞